ACORN
エイコーン・オリジナル


グレンカダム1991/22年
(エイコーン/
フレンズ・オブ・オーク)

度数:46% 容量:700ml
カスクタイプ:ホグスヘッド
¥12,463
(8%税込価格)

bottled:2013
ボトリング本数:120本

【ライチョウ】ラベル
色:極淡い麦わら色。
香り:オレンジ、パイナップル、ブーケ、蜂蜜。ほのかなクリーミーさがふくらみのあるボディを期待させる。
味わい:穀物やレッドフルーツの甘味、柔らかいフルーティな酸味。
後味に干し草やオレンジピールのようなおだやかな渋味が残る。
(資料より)


グレンロセス1970/41年
日独交流150周年記念
(イー・スピリッツ&エイコーン)

度数:45.1% 容量:700ml
バーボンホグスヘッド
完売いたしました

ボトリング:2011年
ボトリング本数:113本

150Anniversary of GERMAN-JAPANESE Friendship
1861−2011
〜日独交流150周年を記念して・・・〜
1861年(万延元年)1月24日に、日本とプロイセン(当時)の間で、修好通商条約が締結されてから2011年で150年を迎えました。そこで日本とドイツの長年の友好関係を祝し、eSpirits社のヴィンデント・ローン氏と共にボトリングした「グレンロセス1970/40年/45.1%」が入荷いたしました。ぜひ皆さんにお試し頂きたい1本です。(エイコーンさんコメント)
【Tasting by Vincent Lohn:eSpirits Whisky】
アロマ:ワニスとエステル、それから豊かなフルーティ・ブーケへ。バナナ、ココナッツ、パイナップル、完熟したマンダリン。まるでトロピカルフルーツ・カクテルのよう。心地よい麦芽の香り、蜂蜜、クリーム。 フレーバー:ライト、ソフト&エレガント。トロピカルフルーツの香りが続く中に、バニラやアーモンド。かすかなハーブ、コケのような土っぽさ。魅力的な甘味は、ビスケットやラスクを想わす。 フィニッシュ:ほどほどに長く、軽いコショウとオーク。


ロングモーン1992/19年
for ACORN
(ベリー・ブラザーズ&ラッド/
ジョン・ミルロイ・セレクション)


度数:57.3% 容量:700ml
リフィルホグスヘッド
完売いたしました

ボトリング:2012年
カスクaF71766

色:アンバー
香りの主体は黄色いフルーツと蜂蜜。奥にあるスパイス感が、躍動感を与えてくれる。
味わいはクリーミーで、甘酸っぱいフルーツのテクスチャーが広がる。
※テイスティングコメント:BBRスピリッツマネージャー:ダグラス・マクアイヴァー氏


【The John Milroy Selection for Acorn】
ジョン・ミルロイは、40余年前からモルトウイスキーに注目し、ロンドンのソーホーで販売を始めた開拓者の一人です。モルトウイスキーを広めるため、献身的な努力と素晴らしい樽選びが、彼の名声をいやが上にも高め、その名前を冠した「The John Milroy Selection」は世界中で楽しまれいます。(輸入元資料より)

ブナハーブン1979/32年
for ACORN
(ベリー・ブラザーズ&ラッド/
ジョン・ミルロイ・セレクション)


度数:54.7% 容量:700ml
シェリーバット
完売いたしました

ボトリング:2011年
カスクaF17954

色:アンバー
アロマ:ラムレーズン、コーヒーリキュール、ローストナッツ。
フレーバー:ドライフルーツの甘味と酸味、
濃い紅茶の心地よい渋味とオレンジピール、ジンジャーハニー。
フィニッシュ:ここちよいメントール感と、穏やかなドライさが長く続く。
(資料より)


The John Milroy Selection
かつてロンドンのソーホーで、ウォレスとジョンのミルロイ兄弟が展開していた店舗兼テイスティング・ルームには、現在酒類業界で活躍する多くの人々が、足しげく訪れていたそうです。文筆活動に才能を発揮した兄のウォレス、ウイスキー商として敏腕をふるった弟ジョン。現在、両氏は現役を退きましたが、「The John Milroy Selection」のブランド名でBBR社がリリースし、その功績をたたえ続けています。
ご好評いただきました「ダルユーイン1983」に続き、日本向けにボトリングされた「ブナハーブン1979/32年」シェリー樽の長期熟成が醸し出すシングルモルトの魅力をお楽しみください。(輸入元資料より)

ラフロイグ1998/12年
(エイコーン/
ラ・グラン・ギャラリー)

度数:57.8% 容量:700ml
カスクタイプ:ホグスヘッド
完売いたしました

蒸留:1998年6月17日〜ボトリング:2010年10月
カスクbV00253
ボトリング本数:150本

色はペールゴールド。
香りはピーテッド麦芽そのもの!タール、レモンピール、ミント。
味は殻皮のハスキーさからバランスのよい甘味と塩味、黒コショウへ。
少量の加水っもGood!
(資料より)


ACORNよりニューシリーズ!「La Grande Galerie」
〜第1弾:絵本作家・仁後真理子〜
仁後真理子(にごまりこ)・・・1975年兵庫県生まれ。京都精華大学美術学部デザイン科卒業。卒業後、ART SPACE NIJI(京都)、SPACE YUI(東京南青山)にて個展。以降、絵本雑誌、雑誌の挿絵(クロワッサン<マガジンハウス>佐野洋子エッセイ挿絵)、展覧会グッズ(日本南極観測50周年記念・ふしぎ大陸南極展2006国立科学博物館)、などを手がける。
絵本に「みんなこんちは」「プルプルプププー」(福音館書店)、「ともだちになっちゃった」(文ますだゆうこ・絵にごりまりこ、そうえん社)がある。現在は絵本製作と、愛犬に夢中なまいにち。(資料より)

リンクウッド1984/26年
(エイコーン/
ギャラリー・ラウンジ)

度数:53.7% 容量:700ml
カスクタイプ:ホグスヘッド
完売いたしました

ボトリング本数:120本

Gallery Lounge vol.03
アーティストが創り出すデザインラベルと個性的なシングルモルトウイスキーのコラボレーション。イラストレーター/ペドロ山下氏が「リンクウッド26年」を表現しました。今までにないラベルとの一体感が生まれ、全く新しいウイスキーの楽しみ方の提案です。

豊潤な果実に、一瞬にして心が満たされ染み渡る。
多彩な柑橘やレモングラスが奏でる旋律が心地よく、オレンジオイルや薫香ローズシロップが背景にやさしく折り重なる。豊潤な果実は、甘く香ばしいスミレ色に髪を染めた。濃厚なアールグレイの唇に顔を赤らめて色づき始めると、夕暮れ時の秋草と艶やかで上品なタルトタタン色のドレスを身に纏い美意識が芽生える。すると内側から溢れんばかりの愛すべき優美が沸きあがり思わず頬を緩めて、包み込むような微笑を浮かべる。その微笑に一瞬にして心が満たされ体中に染み渡る・・・。そっとオレンジリキュールの薔薇1輪を差し出され甘美なスパイシーさと情熱的で麗しい瞳に魅了されてしまう。〜Tasting Comment by Yoshitomo Fujikawa

グレンタレット34年
(エイコーン/
ザ・モルト・トリビューン)

度数:47.6% 容量:700ml
120bottles
完売いたしました

Cask 2/Bottled in May 2012

色はゴールド。
香りは蜂蜜、アプリコットジャム、黄色い花。
ほのかでミルキーなレモン・メレンゲパイ。
味はなめらかでバランスのよい甘味と酸味。
プラム、ドライフルーツケーキ、ビターチョコレート。
様々なスパイスをイメージさせる樽のニュアンスが舌を軽く刺激する。
フィニッシュは長く、シナモン、白コショウ。
(資料より)

【The Malt Tribune第4弾】
長期熟成にこだわったこのシリーズは、トリビューンの名のとおり新聞紙面をイメージさせるラベルデザイン。第4弾は、創業1775年、現存する蒸留所の中でスコットランド最古を誇り、ギネスブックが認定した世界一のウイスキーキャットでも知られたグレンタレットです。そんな面倒なウンチクに興味がなくても、時の流れに思いを馳せながらゆっくりとお楽しみいただきたいシリーズです。(エイコーンさんコメント)
トリビューン<tribune>:護民官。古代ローマの平民保護のための官職。(大辞林 第二版より)

メアリーパーク・スペイサイド1978/31年
(エイコーン/
ザ・モルト・トリビューン)

度数:54.0% 容量:700ml
120bottles
完売いたしました

色は赤銅。
香りは、熟したオレンジストロベリー
シナモン、ほのかにバタースコッチ
加水すると花のように芳しい
味は、蜂蜜入りの濃いめの紅茶のような甘味渋味オレンジピール
フィニッシュは花のような甘さの後にジンジャーを想わすドライさが心地よい。
(資料より)

The Malt Tribune
第3弾は街の名前を冠したあの有名蒸留所!!
長期熟成にこだわったこのシリーズは、トリビューンの名のとおり新聞紙面をイメージさせるラベルデザイン。第3弾は、蒸留された1978年当時のスコッチ業界のトピックスをご紹介。そんな面倒なウンチクに興味がなくても、時の流れに思いを馳せながらゆっくりとお楽しみいただけるシリーズです。(エイコーンさんコメント)
トリビューン<tribune>:護民官。古代ローマの平民保護のための官職。(大辞林 第二版より)

ブナハーブン1990/21年
(エイコーン/
ナチュラル・モルト・セレクション)


度数:53.1% 容量:700ml
リフィルシェリーバット
完売いたしました

蒸留:1990年12月〜ボトリング:2012年2月
ボトリング本数:180本

色はブラウンシェリー。
香りはしっかりとしたオロロソの後に瑞々しいメロンのようなフルーティさが徐々に広がり、
さらにチョコレートやローストナッツ、シガーへと展開。
味は様々なドライフルーツを想わす濃縮感のある甘味と酸味。
後味はナッティーでビター。
(資料より)


キャパドニック1991/22年
(エイコーン/
ナチュラル・モルト・セレクション)


度数:51.1% 容量:700ml
ホグスヘッド
完売いたしました

蒸留:1991年6月〜ボトリング:2013年9月
カスク#78970
ボトリング本数:60本

色はゴールド。
香りはオレンジ、パイナップル、レーズン、ドライアプリコット、バニラ、ミルクティー。
味はドライフルーツやクローブなどの心地よい甘味と渋味。
後味にスパイシーさがおだやかに長く続く。
(資料より)


グレントファース1990/22年
(エイコーン/
ナチュラル・モルト・セレクション)


度数:55.1% 容量:700ml
バーボンバレル
完売いたしました

蒸留:1990年8月〜ボトリング:2012年12月
カスク9436
ボトリング本数:96本

色はゴールド。
香りはミントやユーカリの心地よい清涼感、ライム、青リンゴ。
紅茶の葉、蜜蝋、バルサミコ酢。
味は枝つきレーズン、ドライアプリコット。シナモン、クローブ。
後味も温かみのあるクローブのスパイシーさが残る。
(資料より)


インペリアル1995/17年
(エイコーン/
ナチュラル・モルト・セレクション)


度数:52.3% 容量:700ml
ホグスヘッド
完売いたしました

蒸留:1995年5月〜ボトリング:2012年12月
カスク50076
ボトリング本数:189本

色は麦わら色。
香りはオレンジ、リンゴ、洋ナシ、白桃。
奥からフレッシュハーブ、わずかにバニラ。
味はバーレイシュガー、やわらかい酸味と樽のニュアンス。
後味は心地よいウッディさとシナモンなどの甘いスパイス。
(資料より)


ポートシャーロット2001/11年
(エイコーン/
ナチュラル・モルト・セレクション)


度数:65.7% 容量:700ml
ラムバレル
完売いたしました

蒸留:2001年12月〜ボトリング:2013年4月
カスク1019
ボトリング本数:225本

色はペールゴールド。香りは貝の燻製のようなピートスモーク、ただよう塩素。
オレンジ、アプリコット、黄色い花、スペアミント。
味はレモネードのようなしっかりとした甘味と酸味。加水でソルト&ペッパー。
余韻に磯の香りを含んだスモークが楽しめる。
(資料より)


リンクウッド1999/13年
(エイコーン/
ナチュラル・モルト・セレクション)


度数:55.6% 容量:700ml
ホグスヘッド
完売いたしました

蒸留:1999年10月〜ボトリング:2012年12月
ボトリング本数:120本

色は麦わら。香りの印象はフェインティ。
ドライフルーツ入りブランデーケーキ、蜂蜜、ドライハーブ。
味はナッティでチェリージャムのような甘味、カカオや樹液のウッディさ。
余韻はホットでとても長い。
(資料より)


クライヌリッシュ1997/14年
(エイコーン/
ナチュラル・モルト・セレクション)


度数:50.7% 容量:700ml
ホグスヘッド
完売いたしました

蒸留:1997年7月〜ボトリング:2012年4月
カスク6466
ボトリング本数:223本

香りはフルーツヨーグルトキャンディー。
ワクシーで徐々にオーキーなバニラに。
味は麦芽とチョコレートの甘味、かすかなレモンの酸味、
白コショウのスパイシーさもあり複雑。
(資料より)


カリラ2000/10年
(エイコーン/
ナチュラル・モルト・セレクション)


度数:57.3% 容量:700ml
完売いたしました

蒸留:2000年11月〜ボトリング:2011年7月
カスク309883

麦藁色。
香りはピート、甘いスモークがバニラを想わせ、
さらにオレンジ、レモンピール。
味も甘いスモーク、レモン、ペッパー。
度数を感じさせないが、カリラの真髄ここにあり!
(資料より)


ポートシャーロット2001/8年
ラムカスク
(エイコーン/
ナチュラル・モルト・セレクション)


度数:65.9% 容量:700ml
完売いたしました

蒸留:2001年12月〜ボトリング:2010年9月
カスクbP020

甘いピート香シナモンリコリス
味は甘みの後に口中でスパイス爆発したようなパワフルさ
加水で甘味は増すがジワーっコショウの余韻に引き戻される。
とにかくホット!
(資料より)


ハイランドパーク1997/11年
(エイコーン/
ナチュラル・モルト・セレクション)

度数:58.9% 容量:700ml
カスクタイプ:ホグスヘッド
完売いたしました

色はライトゴールド。
蜂蜜オレンジコンポートのような濃厚な甘い香り。
まろやかで醸しだされる豊かな味わい。
バランスも良く、かすかなスモークをともなう余韻がいつまでも続く。
(資料より)


ブナハーブン2006/6年
ピーテッド
(エイコーン/
フレンズ・オブ・オーク)

度数:46% 容量:700ml
カスクタイプ:ホグスヘッド
完売いたしました

bottled:2013
ボトリング本数:180本

【ルリボシカミキリ】ラベル
色:極淡い麦わら色。
香り:ドライなピートのスモーク、土っぽさ、ビターチョコレート、メントール。時間と共にシトラス。
味わい:アタックはピーテッド麦芽の甘味。フレッシュな酸味が広がり、徐々にコショウの刺激と塩気。
フィニッシュは長くてスパイシー。
(資料より)


ブナハーブン1990/22年
(エイコーン/
フレンズ・オブ・オーク)

度数:46% 容量:700ml
カスクタイプ:シェリーバット
完売いたしました

bottled:2012
ボトリング本数:150本

【モダンローズ】ラベル
色はダークシェリー。
香りはナッティで若干サルファリー。さらにオレンジピール、ドライフルーツ、カカオ。
味わいはしっかりとした甘味と酸味、やわらかいスモーク。塩キャラメル、ドライプルーン。
食後にゆったり。
(資料より)


グレンリヴェット1982/30年
(エイコーン/
フレンズ・オブ・オーク)

度数:43% 容量:700ml
カスクタイプ:ホグスヘッド
完売いたしました

bottled:2013
ボトリング本数:120本

【ハヤブサ】ラベル
色はゴールド。
クリーンな香りは高原の花のよう。青リンゴ、オレンジ、ミント。
味わいは上品な甘味とフレッシュな酸味。
奥から現れるやわらかい樽の感じが、徐々にシナモンや白コショウへと展開。
(資料より)


グレントファース1990/22年
(エイコーン/
フレンズ・オブ・オーク)

度数:46% 容量:700ml
カスクタイプ:バレル
完売いたしました

bottled:2012
ボトリング本数:120本

【パフィン】ラベル
色はイエローゴールド。
香りは草葉系フローラル。ヒース、ドライイチジク。
味も枝つきレーズンのような甘味の後からシナモン、バニラ、クローブ。
余韻は長く、樽由来の暖かみが口中を満たす。
(資料より)


インペリアル1995/17年
(エイコーン/
フレンズ・オブ・オーク)

度数:46% 容量:700ml
カスクタイプ:ホグスヘッド
完売いたしました

bottled:2012
ボトリング本数:120本

【雪椿】ラベル
色は淡いゴールド。
香りはオレンジ、フルーツキャンディ、レンゲの蜂蜜、フリージア。
味もシトラス系の甘酸っぱさが舌の上で踊るよう。
後口にオレンジピール、ジンジャーティー。心地よくドライ。
(資料より)


グレンキース1996/15年
(エイコーン/
フレンズ・オブ・オーク)

度数:46% 容量:700ml
カスクタイプ:ホグスヘッド
完売いたしました

bottled:2011
ボトリング本数:159本

第13弾【黒十字カメムシ】ラベル
色はペールゴールド。
香りは青リンゴ、パイナップル、シリアル。
味もフルーティな甘味と酸味、フレッシュなハーブ、ジンジャー。
気軽に楽しめる軽やかさが春の訪れを想わす1本。
(資料より)


グレン・エルギン1991/2009
横浜開港150周年記念
エルギン卿ラベル
(エイコーン)

度数:54.5% 容量:700ml
シェリーバット
¥10,666
(8%税込価格)
完売いたしました

<テイスティング・ノート>
色:オレンジがかったゴールド。
香り:ラム酒漬けのドライフルーツ
シェリーバット由来のビッグさの中にビターチョコレート熟したオレンジ
さらに奥からバタースコッチ、マッシュルームやチーズ。
味:胡桃のような麦芽っぽさと、レーズンマーマレードの甘さ。
なめし皮、タバコ、ジンジャー
甘くソフトでスムースというよりは、
ビッグでボディのある古典的なスペイサイドモルト
(資料より)

祝横浜開港150周年
今年は、横浜開港150周年を迎えます。1858年(安政5年)、幕府はアメリカをはじめとする欧米5ヶ国と通商条約を締結し、1859年7月1日(安政6年6月2日)に横浜は開港。その後、貿易都市としてめざましい発展をとげ今日に至ります。アメリカからの使節ペリーやハリスを知る方は多いと思いますが、日英修好通商条約を締結させたイギリスの使節エルギン卿を知る方は、あまりいないと思います。しかし、エルギン卿の訪日が横浜のその後の街並みや暮らしに、そして、スコッチウイスキーやBARにも大きく関わっていたのです。(資料より)
横浜開港150周年を記念して、エルギン卿の名にあやかり「グレンエルギン1991/2009」2種類のオリジナルラベルでエイコーンさんから150本限定で発売されました。

ダルユーイン10年
(エイコーン/
フレンズ・オブ・オーク)

度数:46% 容量:700ml
カスクタイプ:ホグスヘッド
完売いたしました

bottled:2011
ボトリング本数:137本

第13弾【ベニテングダケ】ラベル
オレンジ、ブーケ、ハニー、
バニラ、オーク、クローブ、ナッツ・・・。
心地良い甘さ、複雑でスパイシーなドライさは、
3樽をヴァッティングしてこそ得られた魅力!
お薦めの1本。
(資料より)


ダフタウン1979/29年
(エイコーン/
フレンズ・オブ・オーク)

度数:46% 容量:700ml
カスクタイプ:ホグスヘッド
完売いたしました

ボトリング本数:39本

フレンズ・オブ・オーク第9弾「カメリア・ジャポニカ」ラベル


ダルユーイン1983/28年
for ACORN
(ベリー・ブラザーズ&ラッド/
ジョン・ミルロイ・セレクション)


度数:54% 容量:700ml
リフィルホグスヘッド
完売いたしました

ボトリング:2011年
カスクaF4331

アロマ:ラムレーズン、完熟オレンジ、麦芽糖。オーク。
フレーバー:シロップのような舌触り。
しっかりとした麦芽糖の甘さ、シナモン、ナッツ。
フィニッシュ:ドライ、オーク、かすかにワクシィ。
(資料より)


The John Milroy Selection
スコットランドの地酒を世界に、そして日本に知らしめたウォレスとジョンのミルロイ兄弟。かつてロンドンのソーホーで展開していた彼らの店舗兼テイスティング・ルームには、現在酒類業界で活躍する多くの人々が、足しげく訪れていたそうです。文筆活動に才能を発揮した兄のウォレス、ウイスキー商として敏腕をふるった弟ジョン。現在、両氏は現役を退きましたが、「The John Milroy Selection」のブランド名でBBR社がリリースし、その功績をたたえ続けています。
今回、日本向けにボトリングされた「ダルユーイン1983」ウイスキー・フェスティヴァルで大好評でした。ぜひお試し頂きたい1本です。(輸入元資料より)

クライヌリッシュ1982/27年
for ACORN
(ジョン・ミルロイ・セレクション)

度数:52.6% 容量:700ml
リフィルホグスヘッド
完売いたしました

ボトリング:2010年
カスクaF5886

熟したメロンエステリーさオレンジピール
シナモン、長熟によくあるワクシーな香り
味は度数を感じさせない甘酸っぱいフルーティさスイートマスタード
心地よいドライハーブ木香のフィニッシュ。
(資料より)


The John Milroy Selection
New bottling
スコットランドの地酒を世界に、そして日本に知らしめたウォレスとジョンのミルロイ兄弟。かつてロンドンのソーホーで展開していた彼らの店舗兼テイスティング・ルームには、現在酒類業界で活躍する多くの人々が、足しげく訪れていたそうです。文筆活動に才能を発揮した兄のウォレス、ウイスキー商として敏腕をふるった弟ジョン。現在、両氏は現役を退きましたが、「The John Milroy Selection」のブランド名でBBR社がリリースし、その功績をたたえ続けています。
今回NEWボトリングされたのが「クライヌリッシュ1982」。同蒸留所としては極めて評価の高い人気のヴィンテージ日本向けにボトリング。ぜひお試し頂きたい1本です。(輸入元資料より)

スプリングバンク1968/39年
(エイコーン/
ナチュラル・モルト・セレクション)


度数:47.6% 容量:700ml
ホグスヘッド
完売いたしました

蒸留:1968年4月月〜ボトリング:2007年11月月
カスクbU17

ココナッツのようなエステル香、バナナネーブルオレンジの香り。
味はシュガージンジャー缶詰洋ナシシロップ
かすかな塩気ピートクローブのようなスパイシーさ。
(資料より)


ダフタウン1979/29年
(エイコーン/
ザ・モルト・トリビューン)

度数:48.8% 容量:700ml
78bottles
完売いたしました

色はオレンジがかったゴールド。
香りもオレンジ
微かにミルクティーのようなミルキーさ
甘いタバコを想わす木香
味はサラリとした甘味ドライさとのコントラストが愉しい。
フィニッシュはジンジャーっぽいドライさが長く続く。
(資料より)

The Malt Tribune
第2弾は“ダフタウン1979”!!
長期熟成にこだわったこのシリーズは、トリビューンの名のとおり新聞紙面をイメージさせるラベルデザイン。そこには瓶詰めしたモルトが蒸留された当時のウイスキーにまつわるニュースや、スコッチ業界や変遷などをご紹介。そんな面倒なウンチクに興味がなくても、時の流れに思いを馳せながらゆっくりとお楽しみいただけるシリーズです。(エイコーンさんコメント)トリビューン<tribune>:護民官。古代ローマの平民保護のための官職。(大辞林 第二版より)
今回は、「ローマは7つの丘から成り、ダフタウンは7つの蒸留所から成る。」ということを記事(ラベル)にしております。

キャパドニック1972/37年
(エイコーン/
ザ・モルト・トリビューン)

度数:52.4% 容量:700ml
ボトリング本数:142本
完売いたしました

色:赤みのあるゴールド。
香り:オレンジコンフィを乗せたバニラアイスクリーム
カスタードクリーム、ストロベリー、ほのかなシナモン心地よい木香
とてもそそられる香り!
味:口に含むとフルーティハーブスパイスのような
アクセントがいつまでも続く。
(資料より)

The Malt Tribune
エイコーンから新シリーズ!その名も「ザ・モルト・トリビューン」!!
長期熟成にこだわったこのシリーズは、トリビューンの名のとおり新聞紙面をイメージさせるラベルデザイン。そこには瓶詰めしたモルトが蒸留された当時のウイスキーにまつわるニュースや、スコッチ業界や変遷などをご紹介。そんな面倒なウンチクに興味がなくても、時の流れに思いを馳せながらゆっくりとお楽しみいただけるシリーズです。(エイコーンさんコメント)
トリビューン<tribune>:護民官。古代ローマの平民保護のための官職。(大辞林 第二版より)

グレン・エルギン1991/2009
横浜開港150周年記念
横浜浮世絵ラベル
(エイコーン)

度数:54.5% 容量:700ml
シェリーバット
解説書付き
完売いたしました

<テイスティング・ノート>
色:オレンジがかったゴールド。
香り:ラム酒漬けのドライフルーツ
シェリーバット由来のビッグさの中にビターチョコレート熟したオレンジ
さらに奥からバタースコッチ、マッシュルームやチーズ。
味:胡桃のような麦芽っぽさと、レーズンマーマレードの甘さ。
なめし皮、タバコ、ジンジャー
甘くソフトでスムースというよりは、
ビッグでボディのある古典的なスペイサイドモルト
(資料より)

祝横浜開港150周年
今年は、横浜開港150周年を迎えます。1858年(安政5年)、幕府はアメリカをはじめとする欧米5ヶ国と通商条約を締結し、1859年7月1日(安政6年6月2日)に横浜は開港。その後、貿易都市としてめざましい発展をとげ今日に至ります。アメリカからの使節ペリーやハリスを知る方は多いと思いますが、日英修好通商条約を締結させたイギリスの使節エルギン卿を知る方は、あまりいないと思います。しかし、エルギン卿の訪日が横浜のその後の街並みや暮らしに、そして、スコッチウイスキーやBARにも大きく関わっていたのです。(資料より)
横浜開港150周年を記念して、エルギン卿の名にあやかり「グレンエルギン1991/2009<解説書付>」2種類のオリジナルラベルでエイコーンさんから150本限定で発売されました。

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未成年の飲酒は禁じられています