GLENGLASSAUGH
グレングラッサ


オフィシャル
商品名 度数 容量税別価格 10%税込価格
グレングラッサ2009/6年バーボンバレル#1132bottled2016(OB/日本向けシングルカスク)59.5度700¥8,830¥9,713
ボトラーズ
商品名 度数 容量税別価格 10%税込価格

グレングラッサ2009/6年
日本向けシングルカスク
(オフィシャル/正規)

度数:59.5% 容量:700ml
バーボンバレル
税別価格¥8,830
(10%税込価格¥9,713)

蒸留:2009年12月10日〜ボトリング:2016年5月
カスク1132/ボトリング本数:207本


グレングラッサ・トルファ
リッチリー・ピーテッド
(オフィシャル/正規)

度数:50% 容量:700ml
完売いたしました

色:イエローゴールド
香り:キャンプファイヤー、潮風、ライム、アプリコットジャム、ジンジャー、ブラックペッパー
味:ピートスモーク、メロン、パイン、リンゴ、ビスケット、ヘザーハニー、シガーボックス


【初のピーテッドタイプが定番商品に】
グレングラッサ蒸留所は1875年、東ハイランドのマレイ湾に面した漁村ポートソイに創業した蒸留所で、ハイランド、スペイサイド、そして海岸の特徴を併せ持ったモルトをつくっています。1986年に生産がストップし再開は絶望的と見られておりましたが、2008年に再オープンし、2013年にBenriach Distillery Companyが新オーナーとなっております。
グレングラッサ・トルファは、グレングラッサ初のピーテッドタイップ、今回定番商品としてラインナップされました。トルファ(TORFA)は、PEATやTURFを意味する北東スコットランドの方言で、ピートを焚き込んだ麦芽を使用し、バーボンバレルで熟成後、少し高いアルコール度数50%でボトリングしました。香りは甘く生き生きとしており、キャンプファイヤーや潮風などピートを強く感じます。その後にアプリコットジャム、熟した果実の甘さ、ジンジャーとブラックペッパーのスパイス。口に含むと海のたっぷり詰まったピートスモークがメロン、パイン、ローストした赤りんごに被さり、オーツ麦のビスケット、ヘザーハニー、そしてシガーボックスのスパイスが組み合わさります。樽や熟成年数の影響で、はっきりとした骨太のピートスモークを堪能できます。今までにない、そして魅力的なグレングラッサをどうぞお試しください。(輸入元資料より)

グレングラッサ・エボリューション
(オフィシャル/正規)

度数:57.2% 容量:700ml
完売いたしました

【復活したハイランドモルト「グレングラッサ」の“進化”】
グレングラッサ蒸留所は1875年、東ハイランドのマレイ湾に面した漁村ポートソイに創業した蒸留所で、フェイマスグラウス、カティーサークのブレンド原酒として重宝されてきました。1986年に生産がストップし再開は絶望的と見られておりましたが、22年の休止後、2008年に生産を再開。そして2013年にはBenriach Distillery Companyが新オーナーとなりました。
グレングラッサ・エボリューションは、テネシーウイスキー「ジージ・ディッケル」の1stフィルの空き樽で熟成し、カスクストレングスでボトリングした限定商品です。香りは甘く、バターやバニラ、バタースコッチ、ファッジ、蜜の入ったりんご、バナナ、キャラメライズした洋梨、土っぽいココナッツです。味はクリーミーな舌触りで甘く、再びバタースコッチとバニラファッジで、バナナ、洋梨、青りんごがココナッツとアニスに先行して現れます。まだ未熟な部分はありますが、これからの進化を期待させる充分な酒質を感じることができます。グレングラッサの“進化”を是非、ご期待ください!(輸入元資料より)

グレングラッサ・リバイバル
(オフィシャル/正規)

度数:46% 容量:700ml
3年
完売いたしました

色:オレンジがかったゴールド
香り:ワイニー。シリアル、アケビ、ジンジャー、プラム、トフィー、シェリー、枯葉。
味:オイリーでミルキー。タバコ、チェリー、オレンジビター、ジンジャー、ミード。
(資料より)

再開後に蒸留された初のスタンダードアイテム
新オーナーのもと生まれ変わったグレングラッサのウイスキーが遂にリリースされました。グレングラッサ蒸留所は1875年、東ハイランドのマレイ湾に面した漁村ポートソイに創業した蒸留所で、フェイマスグラウス、カティーサークのブレンド原酒として重宝されてきました。1986年に生産がストップし再会は絶望的と見られておりましたが、2008年11月にウイスキー需要の高まりもあり、新オーナーのもと再オープンしました。
グレングラッサ“リバイバル”は、再開後に蒸留された初のスタンダードアイテムです。マネージング・ディレクターのスチュワート・ニッカーソンはウィリアムグランツで蒸留所統括ディレクターを務めた重鎮で、閉鎖後の1987年から数年間グレングラッサの管理も掛け持っており、2008年に20年越しの蒸留が実現しました。香りはミルキーでフルーティ。複雑な味わいは昔のグレングラッサの雰囲気があります。46%のため口当たりも良く、ロックでもお楽しみいただけます。グレングラッサの“復活”を是非、ご期待ください!(輸入元資料より)

シングルモルトのページ 

ご注文はメール、またはお電話でお願いします。



(有)山武商店 よしのや
埼玉県富士見市関沢2−25−53(東武東上線鶴瀬駅西口徒歩8分 スーパーKASUMI前)
電話 049−251−7604
FAX 049−255−5990
メール
 info@e-yoshinoya.co.jp
定休日 第3火曜・毎週水曜
営業時間 10時00分〜20時
未成年の飲酒は禁じられています