BENROMACH
ベンロマック

スコットランド北部、古くからあるフォレスの街のマーケットタウン郊外にあるベンロマック蒸留所は、スペイサイドにある蒸留所の中では最も規模の小さな蒸留所。1898年に設立された後、その経営の難しさから何度も所有者が変わったり、生産停止の危機に苦しんできた蒸留所は、1993年にモルトウイスキーの老舗であるゴードン&マクファイル社によって救われ、設立当初の栄光を取り戻すため大規模な改修工事が行われました。そして、設立から丁度100年目を迎えた1998年、イギリスのチャールズ皇太子立会いの元、正式に蒸留所の再開が発表され、ベンロマックは息を吹き返したのです。
【スペイサイド最小のシングルモルト「ベンロマック10年」が世界旋風を巻き起こしています】
〜「アルティメイト・スピリッツ・チャレンジ2013」にて95点を獲得〜
1898年に創業した「ベンロマック」蒸留所は、何度も閉鎖と再開を繰り返し、1993年に老舗ボトラーであるゴードン&マクファイル(以下GM)社の所有になりました。ウイスキー業界で長い歴史を誇るGM社の経験をもって、設立からちょうど100年目を迎えた1998年にチャールズ皇太子の公式な立会いのもと、見事に操業再開を果たしました。老舗ボトラーがそのノウハウでシングルモルトの生産を始め、わずか2名のスタッフのみで作る、スペイサイドで最も少ない生産量という今最も注目を集める蒸留所のひとつです。
その一番の看板商品である「ベンロマック10年」が昨年の「香港インターナショナル・ワイン&スピリッツ・コンペティション2012」でベストシングルモルトスコッチウイスキーを受賞したのは記憶に新しいと思いますが、このたびアメリカでも誰もが欲しがるような栄冠とも言われる、ニューヨークで開催された「アルティメイト・スピリッツ・チャレンジ2013」で100点中95点という高得点を獲得し、「桁はずれの素晴らしさ!絶対飲まないと損!」という評価を受けました。

【審査員のコメント】マンゴー、チェリー、タンジェリンを思わせる熟したフルーツ香が爆発し、それと同時に、バニラ、バタースコッチ、ショートブレッド、スイカズラの深みのある香りも感じられる。口にするとシェリーのふくよかな甘さが感じられ、おだやかなピートスモークや砂糖漬けのタンジェリンとのバランスが良い。フィニッシュに向けて急速に展開し、はちみつや柑橘の皮の風味がはっきりと現れる。

「アルティメイト・スピリッツ・チャレンジ」は、アルティメイト・ビバレッジ・チャレンジが毎年開催しているイベントのひとつで、アメリカの酒類業界で著名な、権威あるライター、ジャーナリスト、バイヤーやバーテンダーなどがブラインドで厳正なる審査を行います。審査委員長は、アメリカで蒸留酒の教祖的な人物、F.Paul Pacult氏(「F.ポール・パカルトのスピリット・ジャーナル」著者)です。(輸入元資料より)

ベンロマック10年
(オフィシャル/正規)

度数:43% 容量:700ml
完売いたしました

シェリー樽の影響が強く、フルーツナッツの入ったチョコレート繊細なシナモン
そしてピートの香り
味わいはラズベリー木苺などの果物、シェリー
クリームのようなモルトの風味に加え、ピートの影響も。
全体的にバランスが良く、
ほのかなシェリーピートの風味がフィニッシュに向けて長く続く。
(資料より)

ゴードン&マクファイル社「悲願のモルト」が遂にリリース!!
1993年にベンロマック蒸留所を買収し、5年の月日をかけて、同蒸留所を再稼動が可能なまでに建て直したゴードン&マクファイル社(以下G&M)。蒸留所を所有しウイスキーの生産に一から携わることは、同社創業時からの悲願でありましたが、1998年から生産を再開し、この度ようやく「10年」のリリースとなりました!
このベンロマック10年は、G&Mが選び抜いた高品質のシェリー樽とバーボン樽で熟成をかけた後、オロロソシェリー樽に移されフィニッシュされています。各バッチの一部を次バッチへ混ぜる「ソレラ方式」で生産することで、ボトリング毎の品質や味わいを一定に保ちます。缶の色もこれまでにはなかったスタイリッシュな銅色を採用しています。ベンロマック10年発表会において試飲したお客様から大好評を頂きました。(輸入元資料より)

ベンロマック25年
(オフィシャル/正規)

度数:43% 容量:700ml
完売いたしました

香り:柑橘系のフルーツ、繊細なフローラルの香り。
味わい:甘くスパイシーで、あとからほんのりとした
柑橘系の風味が感じられる。
さわやかな風味からフィニッシュはスパイスとフルーツの風味が
ほんのりと感じられるスペイサイドらしいモルト。
(資料より)


スペイサイド最小規模だからこそ出せる味があります
〜フルーティー&フローラルでスペイサイドらしい爽やかな味わい〜
1998年、歴史の中に消えてしまう寸前だった蒸留所をゴードン&マクファイル社が再開して10年余り、ようやく初の「10年」熟成品もリリースされ、まさに今、これからが最も注目される蒸留所のひとつです。わずか2人のスタッフによって丁寧に、そしてごく少量がつくりだされる、スペイサイドで最も小さく、最も意欲的な蒸留所がこのベンロマックです。
再開後ようやく10年熟成がでたばかりで、まさにこれから先が楽しみな蒸留所ですが、今回入荷したのは、蒸留所が再開されるはるか前、1983年の閉鎖以前につくられた貴重な長期熟成原酒を使用したものです。100年を超える長い歴史を持ちながら、永い眠りにつかざるを得なかった不遇の時代に、数十年のはるか先に飲んでもらうため、職人達が魂をこめてつくった原酒が今、ようやくみなさんに飲んでもらうためボトリングされました。ゴードン&マクファイル社がそのポテンシャルに惚れ込んで、ようやく獲得したこの蒸留所の実力をぜひ味わっていただきたいと思います。名だたるスペイサイドの蒸留所に負けない、その本物のあじわいをぜひ一度体験してみてください。(輸入元資料より)

ベンロマック30年
(オフィシャル/正規)

度数:43% 容量:700ml
カスクタイプ:
ファーストフィル&リフィルシェリーカスク
完売いたしました

<ストレート>
香り:はじめにラムレーズンの香りが広がり、あとから繊細なバニラの香り。
桃やネクタリンのフルーティな香りがトーストした麦の香りと美しく混ざり合う。
味わい:シェリー酒のきいたクリスマスケーキのふくよかな味わいに、ほのかにマジパンの風味。
幾分スパイスも感じられる。滑らかでクリーミーなあたたかい味わい。
<加水>
香り:熟した青りんごがほのかに香り、チャしたオークの繊細なスモークが徐々に前面にやってくる。
それから麦の香りが次第にはっきりと現れる。
味わい:最初にシェリーの甘みが口の中に広がり、微かにピートスモークが感じられ、
黒コショウの風味も。滑らかで、どんどん飲みたくなる旨さ。
(資料より)


祝!リキッドゴールド95.5ポイント!
〜シェリー樽長期熟成モルトのリッチで温かみのある味わい〜
1998年、歴史の中に消えてしまう寸前だった蒸留所を老舗ボトラーのゴードン&マクファイル社(以下GM社)が再開して、一躍話題となった蒸留所「ベンロマック」。わずか2人のスタッフによって丁寧に、そして極少量がつくり出される、スペイサイドで最も小さい蒸留所で、近年ようやく10年熟成品もリリースされ、これからがまた注目されております。「30年」は、1983年閉鎖前の原酒で構成され、非常にご好評頂いた21年、25年に続く、大変貴重な長期熟成品。
このたび「ベンロマック30年」が「ジム・マーレーウイスキーバイブル2012」にて95.5ポイントで「リキッドゴールド賞」を獲得いたしました。さらに「28〜34年熟成部門(シングルカスク以外)で「ベストシングルモルトウイスキー」に選ばれました。(輸入元資料より)

ベンロマック・オーガニック
スペシャルエディション
(オフィシャル)

度数:43% 容量:700ml
完売いたしました

英国土壌協会に認定された世界初のオーガニック・モルト
ベンロマック・オーガニックにスペシャルエディションが登場!
現代社会においては、トレーサビリティというキーワードのもと、生産や流通の過程を明らかにし、より健康的なもの、安心して消費できるものを求める動きが広がってきています。
そんな中2006年に英国土壌協会(ソイルアソシエーション)に認定を受けた世界初のシングルモルト「ベンロマック・オーガニック」を発売し、蒸留所の名前を歴史に刻みました。もちろん日本市場においてもすぐに完売となり、翌2007年にはスコティッシュフード&ドリンク・エクセレントアウォードにおいて最高賞を受賞するなど、国内外において高い評価を受けました。
その後も再入荷のお問い合わせも多数いただいておりましたが、約4年ぶりに「スペシャルエディション」として新たに登場いたしました。スペイサイド最小の蒸留所として、日々新しいことに挑戦しているベンロマックが、ピートのレベルを変えることで一味違った味わいをつくりだし、また新たな扉を開いてくれた特別な1本です。今回も限定240本限りの入荷です。

英国土壌協会は欧州で最も広く知られた、厳しく、そして信頼性の高い公的なオーガニック機関です。当然原料の麦芽だけでなく、酵母や樽など商品化までの全工程が認定を受けているこだわりのシングルモルトがこの「ベンロマック・オーガニック」です。
今回のスペシャルエディションには、スコットランド産の有機栽培麦芽を使用し、ピートの煙によりさわやかで、力強いウイスキーに仕上がりました。滑らかでクリーミーな口当たりに、環境に配慮して管理されているミズーリの森で育ったオーク樽の影響がしっかりと感じられます。(輸入元資料より)

ベンロマック2002
カスクストレングス
(オフィシャル/正規)

度数:60.3% 容量:700ml
カスクタイプ:ファーストフィルバーボンバレル
完売いたしました

蒸留:2002年1月14日、2002年1月21日〜ボトリング:2012年4月23日
カスク21-31

【ニューヴィンテージ到着】
良質なスコッチを生産する蒸留所が多いスペイサイド地区で、最も小さな規模の蒸留所「ベンロマック」から春の便りとともにカスクストレングスのニューヴィンテージが届きました。ファーストフィルバーボンカスクで熟成されたこのウイスキーは、麦由来のクリーミーな甘味が濃縮され、ホワイトチョコレートやシトラスなどの風味が広がります。ストレートでじっくりと飲むことも良いですが、これから暑くなっていくシーズンに向けて、カスクストレングスだからこそ、水割りやオンザロック、ソーダ割りがオススメです。しっかりとしたモルトウイスキーの味わいを残しながら爽やかに喉を潤してくれることでしょう。そして、今なら同じカスクタイプの2001ヴィンテージとのレアな飲み比べもできますよ。(輸入元資料より)
<ストレート>
香り:かすかなエステルやスモークを伴ったさわやかな香り。甘いバニラに、ほのかなパイナップルやキウイフルーツが感じられる。味わい:最初にブラックペッパーの風味が爆発し、クリーミーなホワイトチョコレートやかすかなライムの風味が感じられる。
<加水>
香り:かすかなスモーク、繊細なエステル、松の木の香りが感じられるフレッシュな香り。青い洋ナシのようなフルーツ香に、わずかだがバニラが香る。味わい:最初はトウガラシのようなスパイシーな味わいに、甘いフルーツ、ミルクチョコレート、シトラスが現れる。それからかすかなピートの風味が広がる。(資料より)


ベンロマック2001
カスクストレングス
(オフィシャル/正規)

度数:59.9% 容量:700ml
カスクタイプ:ファーストフィルバーボンバレル
完売いたしました

蒸留:2001年3月5日〜ボトリング:2010年9月20日
カスク87−91、93、94

<ストレート>
香り:さわやかで、エステルやトーストした麦が微かに香る。
甘いバニラにクリームトフィー。それから新鮮な洋ナシの香りも現れる。
味わい:最初はトウガラシのようなピリッとした刺激が広がり、あたたかく、
非常に滑らかでクリーミー。微かにリコリスも感じられ、土っぽさが続く。
<加水>
香り:さわやかで微かなスモークやエステル香。
煮た洋ナシの香りがはっきりと感じられ、ファッジやアーモンドのような甘いナッツ系の香りも。
味わい:最初はほのかにスパイスが感じられあたたかく滑らか。
あとから繊細なピートが広がる。
国内入荷:90本
(資料より)


1998年、歴史の中に消えてしまう寸前だった蒸留所を老舗ボトラーのゴードン&マクファイル社(以下GM社)が再開して、一躍話題となった蒸留所「ベンロマック」。わずか2人のスタッフによって丁寧に、そして極少量がつくり出される、スペイサイドで最も小さい蒸留所で、近年ようやく10年熟成品もリリースされ、これからがまた注目されております。「カスクストレングス2001」は、そのポテンシャルに惚れ込んだGM社の想いが表現された逸品です。本物のスペイサイドモルトを是非ご堪能下さい。(輸入元資料より)

ベンロマック2004
サシカイアウッド・フィニッシュ
(オフィシャル/正規)

度数:45% 容量:700ml
完売いたしました

ボトリング:2013年10月
フィニッシング期間:18ヶ月

香り:甘いバニラ香に、桃、レッドグレープ、生き生きとした赤い果実の香り。
トフィーをかけたリンゴや焚き火のようなニュアンスも
味わい:トウガラシのようなスパイスにあたためた赤リンゴや甘いオレンジフォンダンの風味。
オークタンニンやピートスモークが広がる。
(資料より)


【サシカイアのワイン樽で18ヶ月間後熟を施した意欲作!】
〜スペイサイド最小蒸留所でわずか2人で手作りするシングルモルトをお届け〜
シングルモルトの歴史を作り上げた老舗ボトラー、ゴードン&マクファイル(以下GM)社が蒸留所オーナーとなり、わずか2名のスタッフのみで作る、スペイサイドで最も少ない生産量の「ベンロマック蒸留所」。今最も注目を集める蒸留所のひとつですが、この度また大変興味深いアイテムが登場しました!!
「ベンロマック・サシカイア・ウッド・フィニッシュ2004」。「ファーストフィルバーボン」で熟成後、「サシカイアのワイン樽」でさらに18ヶ月間後熟を施した商品です。熟練した2人の職人が細部に渡りその技を惜しみなく注ぎ込み、そしてスーパータスカンの先駆的存在「サシカイア」との融合によって、小規模なベンロマックだからこそ出来たこの作品、限定120本の入荷となっております。お見逃しなく。(輸入元資料より)

ベンロマック2000
バーガンディウッド・フィニッシュ
(オフィシャル/正規)

度数:45% 容量:700ml
完売いたしました

ボトリング:2011年6月
フィニッシング期間:7年

色:金色がかった琥珀色
香り:焦がした樽香が繊細に香る中、青りんごのようなかすかなフルーツ香と、
はっきりとしたトフィーの甘さが漂う。ワイン樽の影響も現れる。
味わい:初めはねっとりと口の中を覆うように、柔らかくミックスしたスパイスが広がる。
フルーティな味わいが現れ、特に熟したラズベリーが顕著。リコリスも徐々に感じられる。
ボディ:ミディアム
フィニッシュ:長くなめらか
カスクタイプ:ブルゴーニュ・赤ワイン樽にてフィニッシュ
(資料より)


ベンロマック蒸留所より
興味深いブルゴーニュ樽熟成品が【90本のみ入荷】
老舗ボトラー、ゴードン&マクファイル(GM)社が蒸留所オーナーとなり、わずか2名のスタッフで生産をしている、今最も注目を集めるベンロマック蒸留所から、限定生産品が極小量到着です。今回はブルゴーニュ樽でしっかりとフィニッシュをかけた2000年ヴィンテージです。残念ながらワイン樽の生産者まではあきらかにされていませんが、上質のピノノワールの風味がベンロマックの原酒と出会って、どのような変化が生まれたのか、非常に興味深いところであります。残念ながら今回限りの90本限定入荷。ぜひお見逃しなく!(輸入元資料より)

ベンロマック ピートスモーク

度数:46度 容量:700ml
蒸留:2000年〜ボトリング:2007年
フェノール値:55ppm 樽:ファーストフィル・バーボンバレル
¥6,326
(8%税込価格)
完売いたしました

<テイスティングノート>(資料より)
外観:淡い麦わら色。
香り:木材を燻した煙の香りの中に、焦がした砂糖の甘み。
柔らかなフェノール香と薬品臭さが淡く感じられ、かすかに青リンゴ(グラニースミス種)も現れる。
味わい:ピートの効いたスモークと灰の後から、燻した麦芽の甘みが追ってくる。
僅かにスパイシーで、焦がしたオークの樽香がかすかなフェノールを伴って感じられる。
ボディ:甘みとフルーティーさに溢れた力強いボディ。
フィニッシュ:モルトの甘みとスモークのバランスが美しく続く。

老舗ボトラー、ゴードン&マクファイル社が所有する、スペイサイドで一番小規模の蒸留所・ベンロマックから、遂にピーテッド・モルトがリリースされました!その名もずばり「ピート・スモーク」。フェノール値55ppmものピートが炊き込まれた麦芽を原料に2000年に蒸留され、2007年に瓶詰めされた限定商品です。フェノール値とは麦芽に炊き込まれたピートの度合いを測る指標として使われますが、ボウモア蒸留所で平均25ppm、ラガヴーリン蒸留所やラフロイグ蒸留所で約35〜40ppmと言われています。今回の商品の55ppmという数字は、アードベッグ蒸留所に匹敵するぐらいの非常に高い数字です。ピート好きの方、ぜひお試しください!

ベンロマック
“ピート・スモーク2nd”
(オフィシャル)

度数:46% 容量:700ml
¥6,326
(8%税込価格)

<テイスティングノート>
色:深い麦わら色。
香り:甘くスモーキーな香りが前面に表れる。
心地よいシガーや青リンゴのフレッシュな香り。
加水するとより繊細なピートスモークが表れる。
芳香性があり花のような香りは、新鮮なカットグラスを思い出させる。
味わい:微かなフェノールのフレーバーと重厚感のある甘いピートスモークの影響を感じる。
加水すると煙たさと木を感じ、ヘビーな甘さが影響して、
糖蜜、トフィーやクリーミーさを生み出す。
ミディアムボディ、フニッシュは長い。
(資料より)

「ピートスモーク」セカンドリリース
ゴードン&マクファイル社が所有するスペイサイドで一番小さな蒸留所・ベンロマックから、今年もオフィシャルボトル「PEAT SMOKE」が到着いたしました!今回のセカンドリリースは、フェノール値35ppm、2002年に蒸留され、2008年に瓶詰めされた限定商品です。熟成はファーストフィル・バーボンバレルにて行われており、缶ラベルにはビンテージやカスクタイプ、フェノール値等の情報が記載されています。

ベンロマック・オリジンズ
“ゴールデン・プロミス”
(オフィシャル)

度数:50% 容量:700ml
完売いたしました

<テイスティングノート>
色:深い金色。
香り:最初にバターや繊細な花の香り。
焦げたモルトが非常に顕著に表れ微かにシェリーを背後に感じる。
加水すると甘みと重厚間感が際立ち、繊細なオレンジやスモーキーさを感じられる。
味わい:クリーミーから次第に甘くなる。
トーストしたモルトが繊細なスモーキーさと共に影響を与えている。
加水すると胡椒が表れ、段々と甘くなり微かなスモーキーさを背後に感じ取れる。
ミディアムボディ、フィニッシュは長く滑らか。
(資料より)

ベンロマックから新しいシリーズ「オリジンズ」第1弾!!
ゴードン&マクファイル社が所有するスペイサイドで一番小さな蒸留所・ベンロマックから、新しいシリーズ「オリジンズ」が発売され、その第1弾が到着いたしました!このシリーズは、「製法を少し変えることで、どのくらい商品の特徴が変化するのか」を目的に作られた新しいシリーズであり、今回のファーストリリースは原料の大麦にマッカラン蒸留所などで有名な「ゴールデンプロミス種」を使用。
1999年に蒸留され、2008年にアルコール度数50%にてボトリング。熟成はファーストフィルとセカンドフィルのシェリーカスクにて行われています。(輸入元資料より)

その他のシングルモルトのページ イチローズ・モルト マルスウィスキー シングルカスク駒ケ岳

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